2016年10月24日

職場の分煙、義務づけ規定削除へ 民主と自

前国会に提出され、継続審議となっていた改正労働安全衛生法案について、民主、自民両党は2日、職場に全面禁煙か、喫煙室の設置による分煙を義務づける規定を削除し、努力規定とする修正案で合意した. 飲食店などに換気などで受動喫煙の程度を低くすることを義務づける規定も削る. 労働安全衛生法による受動喫煙防止策は大幅に後退することになった. バスケットシューズ 近く衆院厚生労働委員会で示す.
posted by OotaniKei at 01:18| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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